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水科古墳群

この古墳は7世紀初頭のものといわれ、横穴式石室をもつ古墳群です。特に、学術的資料としても高く評価され

林泉寺

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、当面の間、拝観受付を休止しています。 謙信公の祖父である長尾能

五智国分寺

天平年間に日本の平和と繁栄を祈願して建立された国分寺は、位置も規模も変わりましたが、なお直江津の五智

岩殿山 明静院

神話時代、大国主命と奴奈川姫が結婚し、建御名方命(のちの諏訪大神)が生誕された岩屋があります。 天平

楞厳寺

1534(天文三)年建立の曹洞宗寺院で、山号は大佛山。 上杉謙信公の重臣であった柿崎和泉守景家公が開基と

浄福寺

昭和2年完成の現在の本堂は、関東大震災後の歌舞伎座がモデルです。 当山の開基善順は俗姓を井上忠長と称

浄善寺

柿崎区にある仏教寺院。 本堂は大正時代より建設されたインドパゴダ様式で貴重なもの。建築家、伊東忠太も

密蔵院(米山薬師別当寺)

米山は和銅五年(712年)に越前の泰澄によって開かれました。 その後、山頂に薬師如来が安置され御堂が創

春日山神社

山形県米沢市の上杉神社より分霊され、謙信公を祭神に祀った神社です。 明治34年(1901年)に、童話作家・

春日神社

春日神社は春日山城の名称の元となりました。現在の春日山頂に約500年、現在地に遷座してから600年の歴史が

居多神社

大国主命・奴奈川姫・建御名方命を祀り、越後一宮とも呼ばれる延喜式内社。 代々、国司の厚い保護を受けて

榊神社

高田藩が明治政府の廃藩置県により廃止された明治4(1871)年、家臣たちが徳川四天王といわれた藩祖・榊原

春日神社(本町1)

春日神社は上越市に3社。代々お城の守り神として崇められ、移城と共に遷座しております。 ここ本町1丁目「

安塚神社(諏訪神社)

上杉謙信公は関東出兵に当たって、要地にある諏訪神社に武運長久を祈願し、また戦勝を祝して槍や灯ろうを奉

風巻神社

この神社は、祭神として級長津彦命(しなつひこのみこと)、級長戸辺命(しなとべのみこと)、天照大御神(

板山不動尊

歴史と自然が織りなす、神聖で静寂な空間。 上越市指定文化財の一つになっている板山不動尊は、昔から近郷

山寺薬師

薬師堂の中には座像平均142cmの薬師三尊像(釈迦如来、薬師如来、阿弥陀如来)が安置されています。 寄木

岩屋堂観音堂

8世紀頃、北陸地方で活躍していた泰澄大師(たいちょうたいし 西暦683~767年)が創建。鎌倉時代に

いわおの石仏群

上越市名立区下瀬戸地内の巌橋(いわおばし)を渡ると、下手の絶壁に「厳鼻(いわおばな)の観音様」と呼ば

安寿と厨子王の供養塔

安寿姫と厨子王丸の物語は、謡曲「婆相天」、説経浄瑠璃「さんせう太夫」、森鴎外の「山椒大夫」などによって