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鏡ヶ池

浄土真宗の開祖・親鸞聖人が承元の念仏弾圧(1207年)で越後国府に御流罪となり、この地で7年間すごした親鸞は朝廷より罪を許され、関東へ布教に向かう際、別れを惜しむ信者のために自身の姿を残しておこうと思い立たれ、この鏡ヶ池に姿を移して親鸞自ら木像を刻んだと伝えられています。
その木像は、現在国分寺境内の竹之内草庵に安置されている親鸞坐像と言われています。

詳細情報

名称 鏡ヶ池
住 所 新潟県上越市五智4丁目8
交通アクセス(路線バス) 頸城バス「五智国分寺裏門」下車すぐ
交通アクセス(車) 北陸自動車道「上越IC」から13分
上信越自動車道「上越高田IC」から20分
駐車場 数台あり

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