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上越の朝市

平成30年度 小学生による朝市への出店

上越教育大学附属小学校3年生による朝市への出店(四・九の市)

出店日 2019年03月04日(月)
出店先 四・九の市
出店内容 3月4日(月)、上越教育大学附属小学校3年生児童が四・九の市に出店しました。
上越教育大学附属小学校3年生は、昨年4月から「上越マルシェ」として、遊び屋台や手作りの小物を中心に朝市に何度も出店してきてくれました。
この活動も今回が最後の出店ということで、雨の降る寒い日でしたが、元気いっぱいの声で会場を賑やかにしていました。
上越教育大学附属小学校3年生の皆さん、毎回、来場者が楽しめる遊びや心のこもった手作りの小物、そして、皆さんの笑顔で朝市を元気にしてくれてありがとうございました。

保倉小学校5年生による朝市への出店(三・八の市)

出店日 2019年02月18日(月)
出店先 三・八の市
出店内容 2月18日(月)、保倉小学校5年生児童が三・八の市に出店しました。
筋蒔きから脱穀まで体験し、米作りの大変さを感じながら一生懸命育てたお米を学年名にちなみ「きずな米」として販売してくれました。
また、自然教室という体験学習の中で、カレーライスを食べきれなかった経験から、自分たちの食生活を見つめ直したこと、食品ロス問題について調べたり考えたりしたことをまとめた学習新聞も来場者に配布してくれました。

上越教育大学附属小学校3年生による朝市への出店(二・七の市)

出店日 2019年02月07日(木)
出店先 二・七の市
出店内容 2月7日(木)、上越教育大学附属小学校3年生児童が二・七の市に出店しました。
冬の時期、雪の中でも自分たちで運べるよう道具や商品を工夫し、手作りのアクセサリーや文房具、石けんの販売のほか、輪投げやボール当て、コリントゲームなどのサービスを提供してくれました。
当日は天候にも恵まれ、会場には児童の賑やかな声が響いていました。

大町小学校3年生による朝市への出店(二・七の市)

出店日 2018年12月12日(水)
出店先 二・七の市
出店内容 12月12日(水)二・七の市で、大町小学校3年生児童がお休み処を出店しました。
お休み処では、温かいお茶、野菜スープなどの飲み物を振る舞ったほか、肩もみ、なぞなぞ、占いなどのサービスを提供してくれました。
当日はあいにくの雨模様でしたが、児童は大きな声で来場者を呼び込んでいました。

直江津小学校2年生による朝市への出店(三・八の市)

出店日 2018年11月28日(水)
出店先 三・八の市
出店内容 11月28日(水)、三・八の市で、直江津小学校2年生児童が「大根」の販売と遊び場を出店しました。
直江津小学校の2年生は生活科の学習で、秋野菜の世話を続けており、今回は立派に育った白い大根と赤い大根を縁起の良い紅白大根として販売してくれました。
また、輪投げ、もぐらたたき、魚釣りなど遊び場も出店し、来場者を楽しませてくれました。

明治小学校5年生、2年生による朝市への出店(三・八の市)

出店日 2018年11月28日(水)
出店先 三・八の市
出店内容 11月28日(水)、三・八の市で、明治小学校5年生と2年生児童が「お米」と「大根」を販売しました。
お米は5年生が筋蒔きから脱穀まで地域の方からの協力をもらいながら、昔ながらの米作りと機械を使った米作りを体験しながら育てました。
大根は2年生が地域の畑の先生と一緒に種まきを行い、枯れた葉っぱを取ったりしながら心を込めて育てました。

美守小学校2年生による朝市への出店(二・七の市)

出店日 2018年11月22日(木)
出店先 二・七の市
出店内容 11月22日(木)、二・七の市で、美守小学校2年生児童が「ネギ」を販売しました。
今回販売した「ネギ」は、子ども達が地域の老人クラブの方と一緒に苗植え、土寄せを行い、心を込めて育てました。
収穫、包装も子どもたちが行い1束100円で「ひだもりっ子ネギ」として販売。
販売開始前から列ができ、あっという間に完売しました。

大町小学校3年生による朝市への出店(四・九の市)

出店日 2018年11月14日(水)
出店先 四・九の市
出店内容 11月14日(水)、四・九の市で、大町小学校3年生児童がお休み処や昔の遊びなどで出店しました。
お休み処では朝市で買ったレモンを使用したレモネードや干し柿を来場者に提供してくれました。
昔の遊びコーナーでは、オセロ、将棋、けん玉、駒で遊べたほか、くじ引きでビーズアクセサリーのプレゼントがあり来場者を楽しませてくれました。

上雲寺小学校5年生による朝市への出店(二・七の市)

出店日 2018年11月12日(月)
出店先 二・七の市
出店内容 11月12日(月)、二・七の市で、上雲寺小学校5年生児童が育てた「お米」を販売しました。
地域の米作り名人に教わりながら、田植え・稲刈り・脱穀・天日干しなどの作業を行い「ライスマイル新之助」と名付けたお米(新之助)を販売しました。
用意した55袋(1袋(800g)=500円)は、30分ほどで売り切れました。

三郷小学校5年生による朝市への出店(四・九の市)

出店日 2018年10月19日(金)
出店先 四・九の市
出店内容 10月19日(金)、四・九の市で、三郷小学校5年生児童が育てた「お米」を販売しました。
田んぼの先生から教わりながら、田植え、稲刈りを手作業で行い大事に育てたお米は、
「きずな学年」の名にちなみ、「きずな米」と名付け販売しました。販売前から行列ができ、
販売開始から15分ほどで売り切れてしまいました。

上越教育大学附属小学校3年生による朝市への出店(四・九の市)

出店日 2018年10月04日(木)
出店先 四・九の市
出店内容 上越教育大学附属小学校の3年1組36人が四・九の市に出店しました。
「子どもも大人も楽しめるお店」をコンセプトに、輪投げ、ボール当て、スーパーボールすくい、かたぬき、こま、パチンコ屋などの遊びコーナーに加え、手作りのアクセサリーやはがきを販売するお店を出店しました。お祭りのような遊びコーナーでは来場者も真剣に遊んでいました。

高士小学校3、4年生による朝市への出店(二・七の市)

出店日 2018年10月02日(火)
出店先 二・七の市
出店内容 高士小学校の3年生7人、4年生13人が二・七の市に出店し、自分たちで育てた「ぶどう」を販売しました。
栽培に詳しい地域の方に教わりながら、学校で育てたぶどうは、岩の原葡萄園創業者、川上善兵衛さんが開発した「マスカット・ベーリーA」。
児童は試食用のぶどうを持ちながら来場者、朝市出店者に声を掛けおいしさをPRしていました。
70袋(1袋800g500円)用意したぶどうは、20分ほどで完売しました。
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