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上越の朝市

平成29年度 小学生による朝市への出店

大町小学校5年生による朝市への出店(二・七の市)

出店日 2018年03月07日(水)
出店先 二・七の市
出店内容 大町小学校の5年生16人が二・七の市にて、上越げんき企画の一環として、「げんきマート」を開催し、
「げんきっ子かわらせんべい」と「バナナかぼちゃのマフィン」を販売しました。
「げんきっ子かわらせんべい」は「栄喜堂」さんと、
「バナナかぼちゃのマフィン」は「パティスリーフルール」さんとコラボして出来上がった
オリジナル商品です。
青空の下、笑顔いっぱいのげんきっ子が朝市を盛り上げました。

大瀁小学校5年生による朝市への出店(三・八の市)

出店日 2018年02月08日(木)
出店先 三・八の市
出店内容 大瀁小学校の5年生29人が三・八の市に出店し、自分たちで育てた「お米」を販売しました。
育苗から自分たちで行い収穫したお米を「こころ米」と名付け、どのように売るかたくさんの時間をかけて話し合い朝市に出店しました。
お米は量り売りで1合50円。注文を受けてから計量し、手作りの袋に入れて購入者に渡していました。
当日は、連日続いていた雪がやみ、快晴の中で元気いっぱいの子どもたちが大きな声で来場者に声をかけていました。

直江津南小学校2年生による朝市への出店(三・八の市)

出店日 2017年12月13日(水)
出店先 三・八の市
出店内容 12月8日(金)に引き続き、直江津南小学校の2年生24人が三・八の市に出店し、畑で育てたサツマイモと校門前で採れたギンナンを販売しました。
当日は、雪が降る寒空の下でしたが、元気いっぱい、笑顔いっぱいで来場者に声をかけ、朝市を盛り上げてくれました。
サツマイモには子どもたちが調べた調理のレシピを付け、購入者においしく食べてくださいと声をかけていました。

直江津小学校2年生による朝市への出店(三・八の市)

出店日 2017年12月13日(水)
出店先 三・八の市
出店内容 直江津小学校の2年生24人が三・八の市に出店し、畑で育てた大根を販売しました。
当日は、雪が降る寒空の下でしたが、学年の愛称「スマイル学年」から名付けた「スマイル大根」をスマイルいっぱいに販売してくれました。
また、自分たちが作った大根の味やどんな料理にして食べたかなどを知るため、購入者にアンケートを配布していました。

直江津南小学校2年生による朝市への出店

出店日 2017年12月08日(金)
出店先 三・八の市
出店内容 直江津南小学校の2年生26人が三・八の市に出店し、畑で育てたサツマイモとギンナンを販売しました。
ギンナンは校門前にあるイチョウの木から集めたもので、サツマイモとセットにして1袋50円で売りました。
当日はあいにくの雨模様でしたが、元気いっぱいの声で来場者に声をかけ、見事完売しました。
※直江津南小学校2年生は12月13日(水)にも今回同様、サツマイモとギンナンを販売します。

明治小学校5年生による朝市への出店

出店日 2017年11月28日(火)
出店先 三・八の市
出店内容 明治小学校の5年生13人が三・八の市に出店し、自分達で育てたお米を販売しました。
販売のキャッチフレーズは「みんな大好き!もちもちでおいしいたんぽぽ学年のたんぽぽ米!食べてね!」
当日は、子ども達の考えたキャラクター「こめこめと米米(まいまい)」も登場し、世界にひとつだけの「たんぽぽ米」をPR。
用意したお米と米粉は全て完売しました。

直江津小学校の6年生による朝市への出店

出店日 2017年11月08日(水)
出店先 三・八の市
出店内容 直江津小学校の6年生19人が三・八の市に出店し、学校園で収穫したジャガイモの販売と、祇園囃子を披露しました。
6年松組は、総合学習として「直江津まち暮らし応援団」をテーマに直江津の町の良さや課題について考えたり、直江津祇園祭の歴史を学ぶ中で、今回、直江津のまち暮らしが楽しく、明るいものになるようにと、三・八の市で祇園囃子を披露しました。
また、用意したジャガイモは完売し、周りにいる人からも拍手が沸き起こっていました。

安塚小学校5年生による朝市への出店

出店日 2017年11月08日(水)
出店先 三・八の市
出店内容 安塚小学校の5年生9人が三・八の市に出店し、安塚区坊金の棚田で収穫したお米を販売しました。
大好きなふるさとと安塚への愛着を込めて「安塚だいすき9人米」と名付け、大きな声でお客さんを呼び込みました。
お米は完売し、周りにいる人からも拍手が沸き起こっていました。

三郷小学校の5年生による「お米」の販売

出店日 2017年10月24日(火)
出店先 四・九の市
出店内容 四・九の朝市感謝祭で、三郷小学校5年生が育てた「お米」を販売しました。
田んぼの先生から教わりながら、田植え、稲刈りを手作業で行い大事に育てたお米は、「つばさ学年」の名にちなみ、「つばさ米」と名付け販売しました。
販売前から行列ができ、販売開始から20分もしない間に売り切れてしまいました。

大手町小学校の3年生による朝市感謝祭への参加

出店日 2017年10月24日(火)
出店先 四・九の市
出店内容 四・九の市の朝市感謝祭で、大手町小学校3年生が青果の特売、お休み処の開設、朝市新聞の展示などで朝市感謝祭を盛り上げてくれました。
青果の特売では、上越朝市組合が用意した「たまねぎ」「じゃがいも」「みかん」を黄色い法被を着た児童が、「安いよー!!」「おいしいよー!!」と元気いっぱいに来場者に声を掛け、販売しました。
お休み処では、一人ひとりにお茶を提供し、来場者をもてなしてくれました。また、会場内に展示した朝市新聞は、事前に朝市出店者を取材し、各店舗のおすすめなどを紹介しました。

高士小学校の3年生による「ぶどう」の販売

出店日 2017年10月02日(月)
出店先 二・七の市
出店内容 「日本のワインぶどうの父」と呼ばれる川上善兵衛が創設した岩の原葡萄園の地元、高士小学校3年生の13名が、自分たちが丹精を込めて作ったぶどう(マスカット・べーリーA)の販売を行いました。
児童は、開店の準備を進めると同時に宣伝看板を持って、朝市会場内をPRに回りました。朝市出店者からも注文を受け、笑顔でぶどうを届けていました。
準備したぶどうは30分もしない間に完売しました。
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